かつてはアイドル界のトップに君臨したエース後藤真希。そんな彼女も紆余曲折あって、結局芸能活動を休止しますね。最後、引退、無期限停止、などと終わる終わるを語って戻ってくる人も多いですからね。とりあえず彼女の去り際を楽しむのも良いのでしょうか。
歌手の後藤真希(26)が4日、千葉・幕張メッセイベントホールで芸能活動休止前最後の単独ライブ『G-Emotion FINAL~for you』を行った。大歓声に包まれながら後藤は「今まで本当にありがとうございました。絶対忘れないから」と涙。アンコールではドリームモーニング娘。の中澤裕子(38)、飯田圭織(30)、安倍なつみ(30)ら8人が登場し、後藤がセンターポジションを担当し大ヒットとなった「LOVEマシーン」を約6年ぶりに披露。後藤は「私の素敵な仲間たちが駆けつけてくれました。私にはまだ、居場所があるんだなと思いました」と感涙し、“ゴマキ最後”の大舞台は華々しく幕を閉じた。
後藤にとって“故郷”ともいえる元モー娘。メンバーたちが、後藤の“最後の勇姿”を見届けるべく応援に駆けつけた。保田圭(30)、矢口真里(28)、石川梨華(26)、小川麻琴(24)、久住小春(19)が次々とステージに上がると、会場からは悲鳴のような大歓声が響き渡り、それは次第に“ごっちんコール”に。後藤に優しく肩を寄せた中澤は「もちろん居場所はあるよ! みんなそうだよね?」とファンに呼びかけ、後藤も笑顔でそれに応えた。
後藤は「13歳でデビューしてモーニング娘。として駆け抜けた3年間。ソロデビューもして…今年13年目だからね」とこれまでを振り返り「本当に、何回も辞めようと思ったことはいっぱいあった。色々誰かに相談したり昔からしてれば、もうちょっと気楽にいけたんじゃないかなって思うこともあるけど、気付くと一人勝手に色々背負っちゃって…」と目を潤ませた。
MC中も会場からは「ずっと待ってるよ!」とファンの声が止むことはなく、後藤は「もう、ありがとうって言い切れないよ。本当にありがとう」。会場を隅々まで見渡し、涙目で笑顔をうかべながら「本当に皆が待っててくれるのなら、こんなふうにまた一緒の時間を過ごせたらいいなと思ってる。それまで浮気しないでね!」とファンと“約束”を交わした。
この日は後藤が2008年にエイベックス移籍後初となるワンマンライブで、昼夜公演を含め1万人のファンが来場。衣装チェンジを繰り返しながら最新アルバム『愛言葉(VOICE)』収録曲を中心にパフォーマンスを披露したほか、ライブ中盤にはロックバンド・氣志團の綾小路翔が飛び入りゲストとして登場し、コラボレーション楽曲「Non stop love 夜露死苦!!」を披露し、ライブは大盛況に終わった。
アイドルの頂点にいた後藤真希もある意味は落ちぶれましたね。それにしてもまだ26歳という若さ・・・生き急いでいる感じもするのでしばらくゆっくりするのも大切でしょうか。自身の整形疑惑、弟の芸能界逃走&犯罪逮捕、母の自殺になんでもござれの彼女。とりあえずはさようなら。
2011年12月6日火曜日
2011年6月24日金曜日
後藤真希が引退か? 無期限の活動休止を決定
一時アイドルの頂点を極めた後藤真希。彼女が芸能界と距離を置くらしい。
弟が芸能関係者に迷惑をかけた挙げ句犯罪者となり、母親が怪死を遂げた彼女。無理もないと言う声が聞こえてくる。
元モーニング娘。のメンバーで歌手の後藤真希(25)が22日、自身の公式ホームページで来年1月からの無期限活動休止を発表した。このまま引退の可能性もある。ゴマキにいったい何があったのか-。
この日正午に更新したホームページに後藤は自筆コメントを掲載。理由について「昨年の冬、母という強くて大きな支えを失ったことで」「自分の中に空いた大きな穴が埋められないままなんです」と、2010年1月に母、時子さん(享年55)を失ったことを挙げている。
そして、「今度はほかの誰でもなく、自分のために生きてみたいと思うようになりました」と引退を示唆するような表現も。「後藤真希という普通の自分に戻ってみたい」としている。
所属のエイベックスでは、夕刊フジの取材に「今年の3月にマネジャーが相談を受け、話し合いを続けてきた。休止の期限は聞いていない」と話している。
後藤は1999年8月、モーニング娘。の第3期メンバーとして加入。大ヒット曲「LOVEマシーン」でセンターポジションとなり、グループ内でもトップの人気に躍り出て、ゴマキの愛称で大人から子供まで親しまれる存在となった。2002年9月にモーニング娘。を卒業後も歌手として高い人気を集めていた。
ところが、2007年10月に実弟が窃盗容疑で逮捕(のち強盗傷害で再逮捕)され、実刑判決。昨年には、母を失うなど、相次ぐ身内のトラブル・悲報に心を痛める日々が続いていた。08年に所属事務所をエイベックスに移籍して心機一転。最近では、アダルトなセクシー路線で音楽活動を再開していた。
年内はフル活動する予定で、来月に新曲をリリース、夏の「a-nationライブ」にも参加、秋にはアルバムを出し、12月にはソロコンサートも開く予定だ。
まだゴマキって25歳なのね。でも一番の転機というかこのくらいの年齢が女性タレントって分かれ目かも知れない。自分は借金でもしていない限りここら辺で引退する方が良いと思いますね。
少なくなったファンがさらにじりじり減っていくのを維持し続けるような芸能活動が続くと思うので、よっぽどの自信とビジョンが明確でないなら後藤真希ブランドはこれで終わりでよいのだと思います。
弟が芸能関係者に迷惑をかけた挙げ句犯罪者となり、母親が怪死を遂げた彼女。無理もないと言う声が聞こえてくる。
元モーニング娘。のメンバーで歌手の後藤真希(25)が22日、自身の公式ホームページで来年1月からの無期限活動休止を発表した。このまま引退の可能性もある。ゴマキにいったい何があったのか-。
この日正午に更新したホームページに後藤は自筆コメントを掲載。理由について「昨年の冬、母という強くて大きな支えを失ったことで」「自分の中に空いた大きな穴が埋められないままなんです」と、2010年1月に母、時子さん(享年55)を失ったことを挙げている。
そして、「今度はほかの誰でもなく、自分のために生きてみたいと思うようになりました」と引退を示唆するような表現も。「後藤真希という普通の自分に戻ってみたい」としている。
所属のエイベックスでは、夕刊フジの取材に「今年の3月にマネジャーが相談を受け、話し合いを続けてきた。休止の期限は聞いていない」と話している。
後藤は1999年8月、モーニング娘。の第3期メンバーとして加入。大ヒット曲「LOVEマシーン」でセンターポジションとなり、グループ内でもトップの人気に躍り出て、ゴマキの愛称で大人から子供まで親しまれる存在となった。2002年9月にモーニング娘。を卒業後も歌手として高い人気を集めていた。
ところが、2007年10月に実弟が窃盗容疑で逮捕(のち強盗傷害で再逮捕)され、実刑判決。昨年には、母を失うなど、相次ぐ身内のトラブル・悲報に心を痛める日々が続いていた。08年に所属事務所をエイベックスに移籍して心機一転。最近では、アダルトなセクシー路線で音楽活動を再開していた。
年内はフル活動する予定で、来月に新曲をリリース、夏の「a-nationライブ」にも参加、秋にはアルバムを出し、12月にはソロコンサートも開く予定だ。
まだゴマキって25歳なのね。でも一番の転機というかこのくらいの年齢が女性タレントって分かれ目かも知れない。自分は借金でもしていない限りここら辺で引退する方が良いと思いますね。
少なくなったファンがさらにじりじり減っていくのを維持し続けるような芸能活動が続くと思うので、よっぽどの自信とビジョンが明確でないなら後藤真希ブランドはこれで終わりでよいのだと思います。
2011年3月13日日曜日
ゴマキこと後藤真希が進化しすぎで誰だかわからない
全盛期のモーニング娘。を支え、アイドルの頂点にまで上り詰めたと言っても過言ではない後藤真希がバージョンアップし過ぎと話題に。
映画の公開イベントに登場したのですが・・・自分の知っている後藤真希ちゃんではなくて誰かと思いました・・・。
実在のガールズバンドの内幕を描く青春音楽映画『ランナウェイズ』の公開記念イベントが10日、東京・渋谷シネクイントで行われ、歌手の後藤真希が宣伝部長に就任した。後藤は本作の主人公であるバンド「ランナウェイズ」を彷彿(ほうふつ)させるロックでセクシーな衣装で登場。同日、人気お笑いコンビ・さまぁ~ずの大竹一樹がフジテレビの中村仁美アナウンサーとの結婚を発表したが、「わたしも20代のうちに結婚したい。でも今、カレシはいないんです」と結婚願望を明かした。
平均年齢16歳のメンバーで結成され、1970年代のロックシーンを席巻した実在のバンド・ランナウェイズを描いた本作。後藤本人も当時13歳にして、アイドルグループ「モーニング娘。」で鮮烈デビューを果たしており、「若くても自分の意思で、何かを表現する姿に共感した」とすっかり感情移入。当時を振り返り、「やっぱり中澤裕ちゃん(中澤裕子)は怖かったですねぇ。『後でトイレに来い』的なこともありましたよ。まるでお姉ちゃんが妹をしつける感じで、何度も説教されました」と実名告発(!?)したが、「ソロになった今、モー娘。時代のいろんな経験が生かされている。後輩を叱るのは、責任や勇気も必要だったと思いますし」と今は感謝の念でいっぱいのようだ。
また、現在活躍中のアイドルグループ・AKB48について「すごく頑張っていると思うし、当時の自分たちを見ているよう。人数も多いですから、ライバル心がないといえば嘘になるでしょうし。特に板野友美ちゃんはかわいいと思います」と語る場面もあった。


AKBの板野友美ちゃんがかわいい・・・。自身にも顔や豊胸の整形疑惑のある後藤真希さんですが、AKBをもじってセイケイビーと呼ばれたりサイボーグとまで噂されているAKB48メンバーの板野友美ちゃんを可愛いと言うにはそれなりの共感を示していると受け取っていいんでしょうかね。
母の自殺や弟の窃盗事件など度重なる不幸や物騒な話が重なり、さら弟に関してはAV男優としてt登場するという噂まであります。彼女の行く末がヌードグラビアや、AV女優、そして無修正DVDなどにならなければ良いなと、ちょっと心配になってしまいますね。
映画の公開イベントに登場したのですが・・・自分の知っている後藤真希ちゃんではなくて誰かと思いました・・・。
実在のガールズバンドの内幕を描く青春音楽映画『ランナウェイズ』の公開記念イベントが10日、東京・渋谷シネクイントで行われ、歌手の後藤真希が宣伝部長に就任した。後藤は本作の主人公であるバンド「ランナウェイズ」を彷彿(ほうふつ)させるロックでセクシーな衣装で登場。同日、人気お笑いコンビ・さまぁ~ずの大竹一樹がフジテレビの中村仁美アナウンサーとの結婚を発表したが、「わたしも20代のうちに結婚したい。でも今、カレシはいないんです」と結婚願望を明かした。
平均年齢16歳のメンバーで結成され、1970年代のロックシーンを席巻した実在のバンド・ランナウェイズを描いた本作。後藤本人も当時13歳にして、アイドルグループ「モーニング娘。」で鮮烈デビューを果たしており、「若くても自分の意思で、何かを表現する姿に共感した」とすっかり感情移入。当時を振り返り、「やっぱり中澤裕ちゃん(中澤裕子)は怖かったですねぇ。『後でトイレに来い』的なこともありましたよ。まるでお姉ちゃんが妹をしつける感じで、何度も説教されました」と実名告発(!?)したが、「ソロになった今、モー娘。時代のいろんな経験が生かされている。後輩を叱るのは、責任や勇気も必要だったと思いますし」と今は感謝の念でいっぱいのようだ。
また、現在活躍中のアイドルグループ・AKB48について「すごく頑張っていると思うし、当時の自分たちを見ているよう。人数も多いですから、ライバル心がないといえば嘘になるでしょうし。特に板野友美ちゃんはかわいいと思います」と語る場面もあった。


AKBの板野友美ちゃんがかわいい・・・。自身にも顔や豊胸の整形疑惑のある後藤真希さんですが、AKBをもじってセイケイビーと呼ばれたりサイボーグとまで噂されているAKB48メンバーの板野友美ちゃんを可愛いと言うにはそれなりの共感を示していると受け取っていいんでしょうかね。
母の自殺や弟の窃盗事件など度重なる不幸や物騒な話が重なり、さら弟に関してはAV男優としてt登場するという噂まであります。彼女の行く末がヌードグラビアや、AV女優、そして無修正DVDなどにならなければ良いなと、ちょっと心配になってしまいますね。
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